EXHIBIYION PAST

​十倉宗晴

2016.10.1~10.16

自然とは自ら然るべくしてあるもので、草や木は「あるが儘」のかたちを見せてくれている。

陽の光と影、春に芽を出した樹々が繁り、晩秋に葉を落とし次の命の源となる種を土に残す。

影の墨絵と陽の拡がりを示す朱色のガラスブロックでこの舞台に私・自らが然りとするアートを展開しました。

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